der Gegenwart

エルミナージュ2の話その2

現在パーティの平均レベルは40くらい。僧侶だけは君主に転職させたのでレベルが低いけど。

神具集めは完全に放置して、レベル上げとアイテム集めばかりやっている。あー、いくつかイベントはクリアしたけども。シグレットさんと、ソアラが仲間になった。シグレットさんは忍者なのに僧侶呪文を覚えていて、なおかつ性格が善と、一瞬すげーと思った。が、肝心の警戒スキルがないので、敵の奇襲対策としては全く役に立たないのでパーティに組み入れるのは止めておいた。

あと、一向に侍が青笹百刃から卒業できなくて困っている。ルーベンブルク3階で鳥天狗とか出るらしいので、鉱石集めもかねて巡回してるけど「刀?」すら出る気配がない。どうしたものやら。

闘士については特に問題ない、というか大火力過ぎて困るというか。今回はハイソーサリスが装備している「閃光魔術*1」の使い勝手が良い。メイン装備なのが惜しいけど、命中4、攻撃回数5、射程L、ダメージ5-24、沈黙・混乱付加率10%と超高性能。あとは薔薇のカチューシャが反則性能気味なのは相変わらず。アルラウネから1つ盗んでおくと便利だと思う。

君主の導入に伴って、盗賊は後列に引っ込めた。沈黙の鞭を装備させているので、後列からでも敵の前列には攻撃が届く。本当は射程Lの武器が欲しい。

魔術師は司教に転職させようかどうしようか思案中。

しばらくは錬金術師についてはそのまま行く予定。顔アイコンがどうにもこうにもメイドっぽいので、存在の加護がつけられるようなところまでいったら、後任の錬金術師を育成して、こいつは使用人に転職させてしまうかも。

何はともあれとりあえず刀だよ、刀。よさげな刀が手に入らないことには先に進めない。

  1. シャイニング・ウィザードと書くとピンと来る人もいるだろう。