der Gegenwart

ヴァルハラナイツ2の話その1

予定通りヴァルハラナイツ2を購入。帰りの電車の中で軽く遊んでみたので感想でも。

新しく始めたら、主人公の設定をします。種族とか性別とか名前とか容姿とか。顔グラフィックがどれも微妙なのは仕様です。諦めて比較的マシなのを選びましょう。

で、スタートするとオープニングでグダグダあって、その5年後。主人公は「冒険者」になるべく試験を受けることになります(ありがち

お城に行くと試験官らしき偉い人が。試験内容すら自分で考えろとかいう、えらく投げやりな感じでアイテムを二つ渡されました。でも、思わず

何だこれ

と言ってしまうような代物。よく分からない石ころと変な本を1冊ずつ。ちなみに喋っているのはただのNPC。主人公は真ん中のみすぼらしい娘です。意味不明でよく分からないので、とりあえず町のギルドへ。

この人がギルドの受付のおばさん。顔とか態度がすごくムカつく。特に顔。何このやる気ないの。閑話休題。ギルドで試験のクエストを受注。「石の正体を確かめろ」とかそんな感じの内容。で、早速ダンジョンへれっつごー。

フィールドは大体こんな感じね。町を出てすぐのダンジョンは何故かボロい町。よくわかりません。