der Gegenwart

どうでもいい雑記その807

日本代表および日本のサッカーファンの皆さん、決勝トーナメント進出おめでとう。私は見事に三戦全敗予想族だったので、正直岡田監督辺りに土下座したい気分である。

一往、予定では明日コナスタからラブ++が届く。タッチイベントがスルーできるらしいので期待大。

「アレックスキッドのミラクルワールド」辺りだったはず。我が父は「色がカッコよかった。任天堂の方は小豆色でダサい」というすさまじくどうでもいい理由で、何故かファミコンではなくマークIIIを買ってきたのであった*1

そんなわけで、私が初めて遊んだRPGはマークIIIのファンタシースターだったりもする。戦闘の際、モンスターがアニメーションしていたり、ダンジョンが3Dアニメーションってたり、FM音源対応だったり、当時としては色々とすごかった。

  1. 私の父はどうも見た目というか、そういう観点からものを選ぶ傾向があるらしい。ビデオテープの規格ではカセットが小さいからってことでベータをチョイス。VHSに敗北。以前書いた気もするが、我が家に初めてやってきたパソコンはMacだった。当然のようにWindowsにシェアでは敗北。なんか悉く非主流派だ。ある意味素晴らしいセンス。