der Gegenwart

どうでもいい雑記その636

何くだらないこと言ってんだ、こいつ*1。とか思いつつ、

現状の一般人の認識において、オタとは「キモい奴」のことなんだよ。

ここに概ね同意してみたり。

まぁ当然ゲーオタである私もキモい部類に入るわけだが、個人的には「だからどうした」って感じではある。仮にすれ違った人から「キモーい」とか聞こえてきたとしても、「で?」と思うだけだ。赤の他人からどう思われているのかってことについてはどうでもいい、マジで。

で、当然のことながら私は周囲にオタク趣味を隠していない。どう思われようが知ったことではないので隠す理由がない。「休みの日には何をしているの?」って聞かれたら「家に籠もってゲームしてることが多い」って答えるし、「何で彼女作らないの?」って聞かれたら、「ゲームするのに忙しくてそれどころじゃない。さらに言うと男女関係にお金を費やすくらいなら、ゲーム買った方が良いと思ってるから」って答える*2。わざわざ隠して自分を取り繕う意味が私にはよく分からない。

まぁ、あくまで私がこうだよ、って自分語りなので、他人がどうのこうのっていうのはどうでも良いというか私の知ったことではないというか。

  1. 私は、こいつみたいに下らないレッテル貼りながら生きてるバカが大嫌いなんだよ。
  2. 当然だけど、聞かれてもいないのにゲームの話を振ったりすることはしない。自分の興味ないことを熱く語られることほどウザいものはないと思ってるので。