der Gegenwart

どうでもいい雑記その476

私の生活習慣というか生活態度は、私の周りでは結構Rusicaさんをお手本にしたいと思っていて、会社から帰ってきたらゲームやったりとか、早めに行ってゆっくりお茶飲んだりとか、帰りに部署の先輩とか同期の人とかと飲みに行ったりとかしたいと思っている。

私の生活スタイルがいいかどうかは別にしても、公私の区別はハッキリつけた生活を送ることをオススメする。

家に仕事持ち帰って休日にこなすとか、休日出勤とかは原則禁止にした方がいい*1。それと残業も基本的に禁止*2。さくっと自分のタスクをこなして、周りが残業していても流されずにさっさと帰る*3。もちろん自分のやるべきことが残っていたら話は別だけど。

それと平日はともかく、休日は仕事については一切考えない方がいい。休日のときは休日を満喫した方が精神衛生上いいんじゃないかと、私は思う。っていうか私はそうしてる。せいぜい連休の最後の寝る前に次の日出勤したら何から始めるか軽く考えつつ寝る程度。最近は朝早めに家出ることにしてるからそれすらしてない。

あと最近、というかここ数ヶ月は朝早めに家を出て、始業一時間前には会社の最寄り駅についているようにしてる。んで喫茶店で朝食取りつつ、サイトの更新したり、Webでニュースをチェックしたり、仕事についてああだこうだ考えるのが日課になってる。早めに家出る利点としては電車が遅れても遅刻しないで済むこと*4

睡眠時間は6時間以上は必須。出来れば8時間。日付が変わる頃には寝た方がいいと思う。睡眠時間が5時間と6時間では翌朝の体の調子が違う。まーこれは人によるところが大きいと思うけどさ。一時期ゲームで忙しかったときに(←バカ)、4時間睡眠の生活を続けていたことがあったけど、色々とダメだったね。早寝早起きは重要である。

あとは、なんだ。あー、できれば休日も平日と同じ生活スタイルを保つべき。日付が変わる前に寝て、平日の起床時間には起きる*5。時間がたくさんできるから色々出来て楽しいよ。

追記。これにはもう一つメリットがあって、所謂「サザエさん症候群」の症状を軽減できる。平日と休日の生活リズムをなるべく同一にすることによって、休日が終わって月曜日を迎える際のショックを減らす効果があるのだ*6

と、まぁ私の生活スタンスはこんな感じ。会社でのコミニ、コミュニケーションについては非コミュ気味な私がああだこうだいうことでもないので割愛。いや、きちんと話してるけどね、営業の人とかと。

朝から長文書いてる私の暇さ度合いに乾杯。そろそろ時間だから出社するか。10時始業だと楽で良いよね(謎

  1. たとえ会社で認められていたとしても、自分の中で禁止にする方向で。
  2. これも会社で認められていたとしても(以下略
  3. っていうか、ここで定時に帰りづらい会社は良い会社ではないと思う。残業なんてしない方がいいに決まってるし、人件費的に。当然、サービス残業が半強制気味な会社は問題外。
  4. 私みたいな家から会社までの距離がある人は特にそう。私の場合、だいたい1時間半くらいかかる。
  5. 私は休日も平日も同じ時間帯に目覚まし時計が鳴るようにしてる。
  6. 超個人的な経験上の話なので、ほとんどの人には当てはまらないだろう、と念のため補足しておく。