der Gegenwart

どうでもいい雑記その454

今朝は、強風の所為で電車のダイヤが大幅に乱れていた。おかげで、普段は1時間半程度で会社に着くのに、2時間半以上かかってしまった。なんかもう行くだけで疲れたね。

会社の同僚と「好みの異性のタイプは?」みたいな話になった。で、私は恋愛には興味がないので、そう伝えたら、「何かないのか」と。強いて言うならってことで挙げたのが以下の条件。当然だけど、相手に以下の条件を求める以上、私も以下の条件を満たすよう努力する。

  1. 私の考え方を否定しないこと
  2. 偏見等で思考が凝り固まっていないこと
  3. 自分の思っていることをきちんと私に伝えてくれること
  4. 無趣味でないこと

1については「私と同じ考え方だったり、考え方を理解する必要はないけど、否定するのは止めて欲しい」ってこと。これ以上説明しようがないな。

2は、そうだな。「ゲーム・アニメは子供のもの」とか「始めの一杯はビール」とか「家事は女性、仕事は男性」とか。そういうわけわかんないことを言い出さないこと。この辺は1とは若干矛盾している気もするけど、まぁそんな感じ。

3についてはそのままだね。私はエスパーじゃないのでして欲しいこととか、不満とか、そういうのはきちんと言葉にして伝えてもらわないと分からない。っていうか、何でもきちんと伝え合うって大事なことだと思うわけ。

4についても言葉どおり。無趣味の人はつまらんだろう、という条件1・2に反する私の勝手な偏見です。

っていうか。ぶっちゃけ上の4条件は性別とは関係がない。特に条件1・2 に反する人とは男女問わず関わりあいたくない。

とまぁそんなようなことを伝えたら「注文多いね」だとさ。いや、誰しもそんなもんじゃないの? 無条件に誰とでも友人・恋人になれます、なんて人はいないでしょ。いたとしても私はその人とは関りあいたくないね。

追記

上に書いたのはあくまでプライベートのときの話ね。仕事上ではやむをえないので全部妥協。スマイル0円で頑張るよ(謎)

まぁ、とにかく。私は少し変わっていると思うので、関わろうとする人はよく考えた方がいいと思う(謎)。