der Gegenwart

どうでもいい雑記その285

どうも体調がいまいち。病み上がりで体力落ちてるだけだと思うけどね。三連休中は寝てた時間の方が多かったな。

買って来たゲームは「恋する乙女と(ry」の方は終了。なかなか良く出来てた。PS2版での追加ヒロイン*1 も、単なるおまけ、ではなくきちんとした長さのシナリオになってたし。主人公の山田妙子、じゃなくて如月修史が好感持てる人物なのが良かったね。この手のゲームは主人公がダメ人間だとアウト。

「恋姫無双」の方はどうも下手な三文芝居見せられてるみたいで、あまり面白くない。なんていうかなー。女子高の学園祭の演劇で三国志演義をやってるのを見てる、みたいな感覚。各キャラクターは悪くないと思うんだけど、シナリオが今のところ微妙。一周目すら終わってないんだけど、何周もする気が起きるかどうか激しく謎。

各タイトルの細かい感想はまた後日。

  1. パッケージにそう書いてあった。移植元は例の如く未プレイ