der Gegenwart

どうでもいい雑記その264

いや、ネタ元が何なのか全く知らないので、前後関係とか、背景とか一切無視して、この文章を読んで思ったことのみを脊髄反射で書く。

はてぶのコメントには、バカなものが本当に多すぎる。本を紹介しているだけのエントリーに対して、どうして対象となっている本を読まずに、批判コメントや自分の意見を書く気が起きるのだろう。そこがまったく理解不明だ。

そう思うんならどうにかするシステムを作ればいいと思うんだ。取締役なんでしょ? ブックマークコメントの管理を運営側にしっかりやって欲しい、って声も結構あるみたいだしね。

ただ。私は好き勝手コメントできなくなったら、たぶんはてブを使わない。現状、私のはてブはニュースサイト擬きみたいになっていて、各エントリに対して好き勝手にコメント*1 している。ニュースサイトっぽいものが気軽に構築できるのがはてブの利点なので、それが出来なくなったら使う意味がない。そうなったらdeliciousかlivedoorクリップ辺りに移行する*2

ま、自分のサイトでやるのもありといえばありだね。検索性が落ちるのが難だけど。

追記

っていうか理解不明ってなんぞや。

  1. 暴言含む。脊髄反射コメントが多い。
  2. ちなみに何度か書いてるけど、いくつかあるSBMサービスの中からはてブをチョイスしたのは「はてな」ってひらがなで書いてあって、なんか可愛かったから。機能面とかそういったことによる選択ではない。名称が気に入ったからってだけ。