der Gegenwart

どうでもいい雑記その190

今日の帰りの電車では「Reach Out to The Truth」を無限ループさせてました。たまに、ずっと聞いていたい衝動に駆られます。

今秋発売されるゲームをチェックしてみましたが、目ぼしい物は特になし。来週、インフィニットアンディスカバリーが発売されますが、スルー予定。

どうもあの手の第三者視点気味国産RPGは遊ぶ気になれません。私が快適にプレイできる、プレイヤーと主人公の距離感の限界はペルソナ3・4。それ以上視点が離れているRPGは個人的にRPGではないです。戦闘付きノベルゲームと呼びたいくらい。

世間一般で「RPG」と呼ばれているゲームをプレイする上での、私の中での最低条件は「主人公の名前が変更できること」。これすら出来ないRPGはまったくやる気になれません。