der Gegenwart

どうでもいい雑記その1244

ベイスターズ

シーズンが開幕。今シーズンの開幕カードはズムスタでカープと。

井納さんが7回無失点の好投、柴田さんがプロ初打席初安打初打点のおかげで2-1で勝利。あとは地味、でもないな、戸柱さんの守備が抜群に良かった。三上さんが終始怪しかったのがかなり心配ではあるな。

これで最悪でも開幕カードは借金1で済むわけで、ひとまず良かった。ホント井納さん様様ですわ。

戦国立志伝

昨日、少しだけプレイ。三国志13っぽい、っていうか、三国志13がノブヤボ創造っぽいんだろうな。

内政はそれなりに楽しい。各施設の相乗効果を考えながら配置を考えるのとか。

合戦はシステムが今一つよくわからんな。チュートリアルを再プレイしよう。

DOAX3

特典の水着欲しさに最強パッケージを買ったので、Vita版とPS4版両方入手。感想をつらつらと。

キャラのモデリングと肌の表現、そしてその動きが神がかってる。動画じゃなくて実画面で見ると軽く感動する。

それだけに、グラフィック面でのPS4版とVita版の差が激しい。Vita版も頑張ってはいるけど、PS4版と比べると雲泥の差。日焼けも着崩れもVita版にはないし。着崩れはともかく日焼けは何とかならんかったのか、と思ったけど、細かいひもの部分まできっちり白くなってるっぽいし、データ量的にVitaじゃ厳しそうだな。まぁ、外でもやりたい奇特な人以外はPS4版買っておけばいいと思う。

グラフィックというかキャラモデルでのマイナス点は、各キャラの表情かなぁ。どうも表情の変化が少ないように思う。その辺が微妙にマネキンっぽい感じにつながってしまってる感じ。首から下の出来は文句ないだけにもったいない。

グラフィック以外で地味によくなったのがプレゼントの仕様。前作では気に入らないとごみ箱行きになっていたけど、今作では再包装(包装代がかかる)すれば再度プレゼントできる。プレゼントするために同じ水着を何度も買う必要がなくなった。

一部の要素がなくなったのは大きなマイナスポイントかな。ミニゲームだと、マリンレースがなくなっちゃったの残念。アレ楽しかったのに。

いうまでもないけど、所謂ゲーム性に期待して買うソフトではない。女の子を眺めてニヤニヤするゲームというか、インタラクティブグラビアムービーというか。システム的にはダメっぽいところも多々あるから、キャラゲーと割り切れる人しか買ってはいけない。キャラを愛でるゲームとしてはわりと過去最高クラスの出来なんじゃないかと思う。

全然関係ないけど、イリュージョンはTeam NINJAの爪の垢を煎じて飲むべき。なんでR18のメーカーがおぱーいの揺れ*1とかモデリングでコンシューマーゲームメーカーに負けてんのよ。そこで負けちゃいかんでしょ*2。マーベラスもそうだな。カグラの揺れ表現は改善すべき。あれゼリーとかプリンっぽいんだよね。

その他

とまぁ文章量の差でわかる通り、エロバレーばっかやってた。癒されるわこのゲーム。

  1. つぶれるのすごいよね、
  2. 資金力の差と言われればそれまでだけど。