der Gegenwart

どうでもいい雑記その1082

ゼノブレイドクロスが楽しみ過ぎて死にそう

公式サイトのBGMを視聴しまくっている。探索編のPVも見直しまくっている。

前作のゼノブレイドはやる気起きない。主人公が固定なので。主人公に勝手に名前が付いているゲームをRPGだとは認めたくないしプレイしたくない。所謂JRPGで、私がRPGと認められるゲームの限界点はP3、4あたり。

まぁどうでもいや。本題からそれた。

今のところ、クロスでの不安要素は主人公の空気化かな。シナリオ上できちんと主人公していればいいんだけど。周囲の名有りキャラがシナリオを推し進めて、自分はそれに頷きながらついていくだけってのは勘弁な。

ゲーマーが本当にしあわせだった時代って、いつなのかな?

私は今かな。昔のゲームより今のゲームの方がずっと面白い。思い出補正は所詮思い出にすぎない。昔のゲームの方が良かったってのがいまいち私にはよくわからん。そういう人の意見を否定したいわけじゃない。私には理解できないってだけ。

今が私のゲーム人生の最盛期だってのは、ゲームに本格的にハマったのが高校に入ってからってのもあるかな。小学生の時はお金なかったしプレイ時間制限されてたし、中学のときは受験に向けて死ぬほど勉強してたし。

大学入ってから現在までが多分人生で一番ゲームしてると思う。幼い頃に好きなだけゲームできなかった、その反動もあるのかなぁと思ったりもする。小中で好きなだけゲームしてたら既に飽きてた可能性もある。