der Gegenwart

エルミナージュ3の話その1

まぁ、休み中ずっと遊んでたわけだ。

色々と頭おかしい。ブルーレインとか。

ゲームとしてはいつも通りのエルミナージュ。2と同じか、それ以上に軽いノリになってるので、2がダメだった人はダメだと思う。

闘士が若干弱体化されたり、エクストラスキルの導入で、今まで空気だった魔術師が大幅強化されたりして、各職業間のバランスが調整されている。FOFならぬフロアマスターなるものが登場したので最初のダンジョンでいきなり全滅、ってことが起こりやすくなったように思う*1

何と言っても今作の売りはスタイルロードとサウンドロード。2のようにキャラアイコンだけじゃなくて、立ち絵も設定出来るようになった。メモステ内のMUSICフォルダにMP3を放り込んでおけば、ゲーム中のBGMと差し替え可能なので、戦闘曲は前作のやつで、なんてことも可能*2

現在のパーティ構成は侍、闘士、神女、盗賊、錬金術師、魔術師。侍、闘士、魔術師がメインアタッカー。神女が回復担当兼サブアタッカー。盗賊は盗みと装備解除要員。あとは解錠。錬金術師が補助担当。とそんな感じのいたって普通の構成。後半は状態異常抵抗とかの関係で、君主いないときつそうだから、神女を転職させようかなー、と。錬金術師はキャラグラがアリアさんなので(謎)、そのうちメイドに転職させる予定。

いつも通りで面白いけど、そろそろマンネリ気味かもなぁ、とか思ったり。

  1. とはいっても世界樹に比べると温いけど。
  2. 今作はBGMが全面差し替えになってる。あと、P4の戦闘曲を使ったら違和感全開過ぎて逆に笑えた。