der Gegenwart

エルミナージュ2の話その10

2周目はサクッと終わらせて3周目に突入。現在ラストダンジョン。1周目にやり損ねたクエストを消化したりしている。

パーティの各メンバーの現状を軽く記述。

レベル241。各種魔法抵抗はそれなり。得物は村正と甕星。ホントは村正二刀流にしたい。つばめ返しが38%と発動率が結構上がってきて、アイテム盗む対象にまで暴発することもしばしば。いいぞもっとやれ。
闘士
レベル256。防具をほとんど装備させてないので、魔法抵抗に穴が開きまくっている。連撃を発動させる間もなく相手が死ぬことが多くて寂しい。
君主
レベル236。パーティの盾。自身への特殊抵抗アップと防具への錬金で魔法に対してはほぼ無敵。法院保護区だけのために存在しているといっても過言ではない。回復魔法については保険程度にしか役に立たない。ラフィリードの回復量なんてたかが知れてるし。あー、打撃もそこそここなせる。拾ったサーガブリンガーが良い感じ。
忍者
レベル216。首切りマシーン。首切り率が73.5とかなりの確率で相手の首が飛ぶ。装備は乱光剣二刀流。手裏剣が欲しいな。手に入るのはまだ先っぽいけど。
盗賊
レベル349。宝箱開け要員。最終的にはベンチ入りさせる。装備が一通りそろっちゃったら役立たずだし。
使用人
レベル139。司教と入れ替わりでレギュラーポジションを確保したのでレベルが低い。存在の加護を受けているので、無限お茶会&無限メイドリカバーが可能。パーティ内の回復の要。とりあえず黒曜石のブーメランを持たせているけど、フライパン二刀流、もしくは枝切りバッシャーあたりがメイドっぽいな。千枚通し二刀流ってのもありか。いずれ何とかしたい。あー、そうだ、あとグルティアさんからマスターエプロン盗んで装備させないと。

こんな感じで進行中。他にもベンチ入りした司教とか、寄付だけでレベル上げてる鍛冶用の錬金術師とか、ドラケン道場用の狩人がいたりするけど、まぁいいや。

今週の木曜日にPSPo2が発売だから、それまでにはやり切ってしまいたいなー。年末で比較的仕事が多忙なのでどうなるか分からんけど。