個人的なWordPress用のメモ一覧。
あとでミスを見つけることもあるので、こまめに書き換えると思う、たぶん。
2.6がリリースされた辺りから書きためているものなので、情報が古くなっていることもあると思う。それと同じことを実現するのにも、よりスマートに出来ることがあるかもしれない。ここに書かれていることは鵜呑みにしないこと。あくまで参考程度にとどめておくことをオススメする。コピペした結果何か起きても私は責任とらないのでそのつもりで。
個別記事が属するカテゴリについて、wp_list_categoriesがclassを付加してくれないので、どうにかならんのか、というお話(謎)
特定のカテゴリのみに認証をかけてパスワード制にしたいとき用Digest認証版。Basic認証よりマシ。っていうかBasic認証を使う意味はあまりない。
特定のカテゴリのみに認証をかけてパスワード制にしたいとき用。あまり強固とは言えないけど。
普通のHTMLファイルにWordPressの記事を表示させたいんだけど、とかそういうとき用。
最新1件の記事を表示、とかやってると1日に複数回更新したときに、同じ日に投稿した記事が次々に過去ログにいってしまうので何とかする。
wp_head()が勝手に色々出力してウゼー、という私みたいな人用。
特定のカテゴリ且つ特定のタグを持つ記事を抽出するにはquery_posts関数を使う。
ページごとに読み込むCSS変えたいときとか、何らかの判定基準が必要なときに使う。
カスタムフィールドを利用して色々やる場合、デフォルトのままだと出力する手順が若干長くて怠いので関数化しておくと便利。
query_posts() を利用して親カテゴリの記事一覧を取得する際の注意点
タイトル通り。主に子カテゴリアーカイブ内で親カテゴリの情報を引き出したいときに使う。
正直なところ今は必要ない気がする。システム側で自動で吐き出してくれるんじゃなかったか?
特定のIDを持つ記事を除外した記事一覧を取得したいとき。
出力されるHTMLが汚ないからWP-Pagenaviを使いたくない人用。
何故にwp_get_archives()にデフォルトでカテゴリ指定が出来ないのか正直理解に苦しむ(謎)
何かしらの理由でカテゴリIDからスラッグを取得したいときなんかに使う。
query_stringを初期化する方法。