どうでもいい雑記その534
昨日Twitterでぼやいたこと。
- はてブのネガコメ云々キャンペーンはホントなんていうか、こう、モヤモヤする
- 「しね」とか「ばか」とかいう完全なネガコメだったらスルーすればいいし、正当な批判だったら真摯に受け止めるべきだ。
- 批判と罵倒の違いが分かってない人が多いんだろうか。それとも批判されるのも嫌なのか?
- もしそうであるなら(=批判されるのも嫌)、Web上に何かもの(絵・文章・音楽その他諸々)を公開するのは止めた方がいい。っていうか止めろ。
- そもそも何で公開する前に「公開するか否か」をよく考えるステップが存在しないんだろうか*。
- 公開してしまってから「オンラインブクマされた。しにたい」とか「ネガコメ付いた。鬱だ」とか何なのって思うわけで。
- ネガコメが付いたりとかリンクされたりブクマされても問題ないものだけをWeb上に公開すべきだよ。ホント意味分かんないよ。何なの。
- まぁでも、公開すんなとか言いつつ、そういった人たちがWebにものを公開するのは自由だと思う。ただ公開した結果何がどうなってもその人の責任というか、批判したりリンクしたりブクマしたりした人を悪く言うのは筋違い、みたいな。
先日の記事の繰り返しに過ぎないな。改めてメモるまでもなかったか。
文書情報
- カテゴリ
- Web関係
- 公開日時
- 2009年5月18日月曜日 15時33分00秒
- 最終更新日時
- 2009年5月18日月曜日 15時39分39秒
- この記事のURI
- http://www.rusica.net/heft/note-no534
- 文書制作者
- Rusica
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