どうでもいい雑記その292
WordPress関連のメモ。あとであとで分かりやすく* まとめなおす。
query_posts( array('post__not_in' => array(83) ); とかなんとかやって配列で除外したい投稿 ID を入れれば OK っぽい。もちろん $query_string の中身も入れないと特定記事を除いた全記事が出力されちゃうけど。
- カテゴリーアーカイブ内の $cat で取得できる値は親カテの ID だから、そのまま query_posts() に値を投げ込むと親カテと子カテの両方にチェック入れてない限り、親カテのアーカイブでは子カテの記事は表示されない。
- なので、 get_category_children() でその親カテに所属する子カテの ID を取得して query_posts() に投げ込めば、子カテにしかチェック入れてない記事も親カテのアーカイブに表示させることができる。
- ついでにメモっておくと、 get_category_children() で取得できる値は文字列* なので split 関数とか使って配列形式にしてから query_posts() に投げ込まないとダメ。
- あくまでも query_posts() 使ってどうこうしている場合の話。普通はそんなこと考えなくても親カテのアーカイブに子カテの記事が表示される。
文書情報
- カテゴリ
- WordPress関係
- 公開日時
- 2008年12月3日水曜日 20時55分02秒
- 最終更新日時
- 2009年6月16日火曜日 15時24分25秒
- この記事のURI
- http://www.rusica.net/heft/note-no292
- 文書制作者
- Rusica
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