der Gegenwart

どうでもいい雑記その1077

先日、艦これのアニメについてタイムライン上が盛り上げっていたので、ゲームをアニメ化することについて私が考えていることを書くことにした。喧嘩番長もクリアしちゃってネタもないし(謎)

原則的に私はゲームがアニメ化された作品を見ないことにしている。

ゲームというのは小説やら漫画やらと違って、たとえ単一のエンディングしかなかったとしてもそこに至るまでの過程がプレイヤーによって異なる。例えばペルソナ3、4。このゲームはマルチエンディングではないが、エンディングに到達した時点で、プレイヤーによってNPCキャラクターとの交流状況も異なるだろうし、その順序も千差万別だろう。アニメはそれらを正確に再現することは不可能で、私がそのアニメを見たらこれは私のプレイしたP3、4ではない、と感じてしまうと思う。そもそも主人公の名前が私がプレイしたP3、4と違うんだよね。アニメなんだから当たり前なんだけど。そんなわけでペルソナシリーズのゲームは好きだけどアニメは見ていないし、今後も見る気がない。

他のゲームについても同じ理由で、ゲーム原作のアニメについては全く興味がない。ぶっちゃけ、ゲームを正確にアニメ化することは無理だと思う。

全然別の話

清潔感って大事だと面接してて思った。いや、見た目だけじゃなくて話し方とかそういうのも含めて。私も気を付けよう(謎)