der Gegenwart

どうでもいい雑記その1295

FGO

第六特異点が実装されたのでストーリー消化中。

第11節の途中まで進んだ。過去最大規模とか謳ってるから、第五特異点の22節より長いのかね。アレはストーリー面白かったけど、若干長くてしんどかったからなぁ。もう少しコンパクトにまとまってくれると嬉しいけど、どうなることやら。話的には今のところ菌糸類っぽくて面白い。第五特異点以上にヘビーな展開が多いので苦手な人はダメかもね。

難易度がそこそこ高めかなぁ、とか。道中の円卓騎士戦が相手のスキルのせいでわりとしんどい。特にガウェイン。1戦目がイベント戦扱いで5ターンくらいで強制終了だったので、2戦目も似たようなもんだろと適当なパーティ構成で挑んだら全滅して令呪を3画使う羽目になった。フレンドも含めてアーチャーとNP補助礼装で固めて宝具ブッパで短期決戦に持ち込むのが安全だと思う。あまりフレ鯖に出してる人がいないから実践できないけど、前衛と後衛に一人ずつダビデいれてオーダーチェンジするといいかもね。スキルで2回相手の宝具しのげるし。もしくはスキルMAXの玉藻と孔明とアタッカー(オリオンが理想)でチャージ減させまくるとかもありか。

しっかし、この調子だといずれ戦うことになるであろう獅子王とか勝てる気しないんだが。